激戦地紹介のテレビに入る声。(ちょっと怖い話)

蒸し暑いですね、今日は風がありますが、
風があると、何か飛んでくる事はあるので、
外出する方はいつもより、周りを見て、音楽を聴きながら
歩かない様にして下さいね。

人が教える注意「危ない!」が聞こえない状態は良くないです。

私の部屋のエアコンは、冷たい風がでない故障中で、
修理待ちです。
ちょっと気温を忘れるお話を、

私は、師匠から、
激戦地、悲劇を極めた激戦地跡には、
なるべく行かない様に言われています。

行くなら、作法をする様にと。
それは、到着してから、その土地の神様に、
〇〇の目的でここに来たので、ご加護を宜しくお願いします。と
挨拶をする事なのですが、

父がテレビを見ていて、私はそれを時間がずれての、
自分だけの食事ついでに見ていたのですが、

激戦地を、悲劇のあった現場で、
現地の生き残りの方と共に紹介する、
という内容で、

悲鳴が聞こえるのです。それは、凄くハッキリと、
それは現在によく聞く様なものではなく、
人が極限を目の前にして、
もしくは死にゆく極限中に出す断末魔の声なのです。

これは、私は師匠といた修行中に聞いた声で、
亡き方の恐ろしい雄叫び、
こうゆうものには、関わってはいけないと、
凄く感じた経験です。

見えない何かが分かるなら、
殺人事件の捜査に、協力して解決すればいい。
できないのはおかしいですよ、
という話を聞いた事がありますが、

関わってはこちらの身が持たない。というのが、
答えなのです。

話は戻り、

あまり多くの方が見る番組ではないと思うから、
話題に上がる事はそうないと思うのですが、

戦争という悲劇に触れる事は、折々には良い事だと
私は話してきましたが、
ちょっと、考えてしまいました。

戦争という事実を知る事は、平和の善さを知る為に、
いい事には変わりないと私は思っていますが、
霊的なものを察知しやすい方は、
触れない方がいいのかもしれないと思いました。

悲劇が起きたそのまま、その瞬間の状態で、
その場に留まっている魂は、稀にいるのです。

ついでに話すと、今は動画がみんなが好きに投稿できて、
氾濫していて、
見てはいけない動画だと思ったら、スグに閉じて
見ないで欲しいと思います。

私個人の話ですが、
携帯で、世界中の方がランダムに投稿した動画を見る事がよくあって、
一番最初の静止画と、簡単な説明を読み、
興味があれば見る。という下に画面を動かしながら選ぶ動画集なのですが、

勇気ある行動動画、みないなのも私は好きで、
溺れた人を助ける、そんな雰囲気の動画画面をクリックしたら、
溺れた人が蘇生せず、亡くなってしまう、その一連を、
とても鮮明な映像で見てしまい、

非常に暗い気持ちになっただけの事がありました。

皆さまも、映像が氾濫する今、
見る映像を、ちゃんと選んで、腑に落ちない予感がしたら、
そこでストップし、見ないで欲しいと思います。

世の中には、人を悪い方向へおとしめたい意志で
作られた動画もあります。

インターネットは、私は車の様なものだと思っています。
便利だけと、常に事故しない様に気をつけないといけない。
メリットの方が大きいと感じているのですが、、

今日は、ちょっと気をつけて欲しい話をしてみました。

私の師匠↓(深夜の破壊の護摩の時)
※ 破壊の護摩とは、古いお札や、いわくつきの物を焼いたりする護摩行です。
・・・ちなみに、この護摩行時に写真を撮ると、
誰もが見て分かる、この世の方ではない方が写る心霊写真が撮れたります。
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破壊の護摩行↓
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スピカを守る神様。

師匠と修行中、神様が話しかけてきた時の一部抜粋の話です。

神 「貴方は〇千年前、〇〇〇で、星の位置を正確に把握し、
そこから建物の位置を決める事をしていました。
当時、星派と、太陽派がいて、その揉める中、
星派の貴方は、ちょうどいい位置を割り出したのです。」

ヤマ 「・・・今は、星のそういうの全く知らないですが、、
凄いなぁ、歴史上の建物だ、、、。」

神 「スピカを知っていますか?」

ヤマ 「なんですかそれは。」

神 「貴方をずっと見てきたスピカという星の守り神がいます。」

ヤマ 「初めて知った。。。」

携帯で調べて、おとめ座という星座の中の最も明るい星だと知り、
不思議な気分、、、

の、その理由は、、、

ヤマ子は小さい頃、誰にも言った事のない話なのですが、
子供用のおもちゃの1㎝位の金色の星のチャームに
「スピカ」と名前を付けて、
それを神秘的なイメージをもって、とても大事にしていたのです。
jnkl_20180414182633623.png
私はスピカは何かは知らなくて、
それは私にとって、
神秘的で心ときめく名前だったのです。
理由は分からないのですが、何故か好きで。

ですから、スピカを守る神様と聞いて、なんとも、なんか引っかかる
その不思議に繋がる感みたいなものがありました。

私の考えですが、星って、空に浮かぶ石で、宇宙のそういうものに、
守り神が居るという概念が私には無かったのですが、
それを聞いて以降、あきらかに、
星が綺麗に更に神秘的に見える不思議です(笑)

それにしても、
星なら地球から何万光年も離れていて、
何処の立ち位置から見ているんだろう。

そして、何故、沢山ある星の中から、
その星を守る方なんでしょうか。

自分の人生の中に、あらゆる点が、
ふわ~と不思議に繋がる時、
なんとも、不思議です(笑)

〇千年前の当時の私は、
スピカの星を重要視して位置を決めていたのだと思います。

私の生きていた当時と、今とは星の位置が違うのです。
星にはそれ程詳しくないのですが、
ふと見た時に前回より星の位置が違うというのは、
とても気になるのです(笑)
誰にも言った事ないですが(笑)

ヤマ 「神様、ありがとうございます。」

師匠 「あ~しんどっ。スピカって何だ?ワシも知らんわ。」←神様が抜けた。

※ 神様が乗っていると、体力消耗が激しいのです。

ヤマ 「おっしょうさん、ありがとう♪
自分の謎をちょっと知れましたよ。

スピカっておとめ座の星の一つですよ(*^^*)」

師匠 「そうか♪では、ご飯食べよか♪」

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夜中4時。(少し怖い話)

夜中4時の事です。
その夜はパソコンは触っていません。
電源は着けていて、ほんのたまに、
夜中に何かがアップデートされて
再起動する音が聞こえる事はありました。

ですが、その夜は夜中4時に突然
ユーチューブ動画から音楽が流れだし、
それも、私が普段全く触る事のない外国の児童音楽のジャンルの
子供と一緒に歌って楽しむ様な数え歌?が流れ出したのです。

私は最初、夢かと思ったのですが、
ハッキリとパソコンから流れていて、
その時の私がベッドにいる断面図↓
koko.png
心の中↓
「めっちゃ怖い、めちゃ怖い、めっちゃ怖いって。
うわ、なんで音楽が、めっちゃ怖いで、どうしよどうしよ。」


パソコンから流れている音楽は、
普段私が見る動画の関連動画でもないのです。
まだ、一般的に知られるアーティストの音楽なら
もしかして、放置していた動画から
関連動画が誤作動かなって思えますが、

全く見ない検索しないと出ない、幼児用の絵の画面の外国の数え歌。
かなりのホラー映画レベルです。

雰囲気で言うと、チャイルドプレイのチャッキーさんが
潜んでいるレベルです。

チャイルドプレイってこんなの♪

何年振りって感じのこの怖さ。
慣れる事はありません。

そして、
怖いよー誰かーって思う
それをなんとかしてくれる人は、そう、私。

なぜなら私はマジ修行してきた行者さんだから(照)
こういう摩訶不思議な依頼を受ける方の人なのですね(照)

という事で、腹を決めて、スパーンと障子を開けて、
パソコンをシャットダウンさせました。

あ~怖かった(照)

行者の勘では、なんか居たんですが、かなりの突発的な感じなので、
深読みをしていないのです。
(通りすがり的なものは、その時だけって事が多いのです)
こういうウィルスってあるんですか?

やはり私は、修行をして、そういう依頼も受けて
解決する側ですが、
怖いと思う気持ちは、修行ではなんとかなってないのです(笑)

あーマジ怖かったっす。

皆様にこういう事が起きた場合は、
口が動くなら言葉で「私を護って下さる方々、助けて下さい。」
と一生懸命お願いするのがおすすめです。
それから、親しみのあるお経のフレーズを唱える事。
真言もOKです(*^^*)

ある方から聞いた話ですが、夜中金縛りにあい、
足元に黒い人影(幽霊)がいて怖かったそうです。

声が出なかったので、心の中で
「助けてー誰かー」って叫んだら、
亡くなったおじい様が枕元に立ってきて、

凄い形相で、黒い人影を睨み付け
退散させたそうです。
そして、おじい様はその方を見て優しく笑ってから消えた話。
私、この話けっこう好きです。
怖い話ですけどね(照)

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狐のお面。

私が行者になる前の話です。

やたらと私の話し方を、注意してくれる人がいました。
それは、その時々に女性の鼻に付く、、
簡単に話せば、

頭が悪く見える話し方ををちょっとでもしたら、

すかさず、その話し方はやめなさい。
と言う人がいたんですよ。

当時は、何この人と思いましたが、
今は感謝。
この人のお陰で、よくない話し方をしなくなりました。

その人がある時、不思議そうな顔をして、
私に言いました。

その人『なんかね、昨日私の家の二階の窓の外に
狐のお面を被った白い着物を着た人が
いて、覗き込んでたの。』

私には心当たりがあります。

その人『でね、私を見たら消えていなくなった。なんかね、
ヤマちゃんに会う私を見に来たって、
そんな気がしたの。
一瞬ビックリしたけど、怖くはなくて、、』

複雑な表情を浮かべてそう話しました。

当時の私は、霊感が強いと自分で思っていて、それを無くす方法を探している時で、

『不思議だね』とだけ答えました。

狐のお面を被っているのは、顔を火傷しているからで、
一度、私の夢の中で会っているのです。
私に頼み事をされました。

それ以上は謎ですが、

そのビジュアルで怖くない。と感じるのは、悪い存在ではないという事だけは
分かります。

私も、夢の中で全く怖いと思わなかったのです。
それは、私に気づいて、私に気を遣って、
火傷の顔にお面を被る仕草で、
そう思ったのです。

不思議な夢や、その夢が現実とリンクする事。

実はよくあって、人はそれを話さないだけの様に思います。

不思議な経験って謎解きが自分で、出来ない事ってありますが、
今、その気配を感じていないなら、特に問題はないと私は
思っています。

そして、その経験をした後に、してはいけない事は
何度も何度も思い返して、深く考えてその体験の中の何かを
再び自分の所に呼び戻す事です。

この話と似通った話として、写真に写った、今なら写メですね、
不可解なもの(なんか気持ち悪い系)を
珍しいからと存しておくのは良くない事です。

私自身が行者になり、そういう世界と関わって体験してきて、
私の基本的考えは『触らぬ神に祟りなし。』です。

更に話すと、先祖供養と称して、霊的もしくは神的な事に没頭すると、
その人を先祖というなら自分も先祖と、芋づる式に
どんどん供養して欲しい魂が集まってきて、
自分が人として、人らしく生きる時間が減ってくるパターンが多いので
気をつけて下さいね。

この写真は私の師匠ですが↓見る度に
ゲームにでてくる、出会うとヤバいキャラクターに見えます(笑)
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和歌山の〇〇。

神 「お前、前にも後ろにも進めなくなった時は、和歌山の〇〇へ行き、
一人で立つと良い。」

ヤマ 「そこ、一回自分の前世と関連あると知らずに行ったけど、
超自殺の名所だから行きたくないです。
だいたい、そんな前後に身動き取れない時に行ったら
絶対に、死にに来たって人からは見えますよ。」
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神 「本当は、お前の前世の話はその場(和歌山の〇〇)で
するのが理想なのだが、」
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この場が前世ゆかりのある場とは知らずに訪れた時の写真↓
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神 「その場所は、お前が、約400年前に異人(肌の浅黒いアジアン)だった時に流れ着いた場所で、
教えを伝えながら世界を船で周っていて、沈没して漂着した場所だよ。

お前は腕に極楽鳥のお守りを着けておった。その国の言葉で「フーン(ム)」という、
家の屋根に2対で飾られるもので、それを生涯大事に持っておった。
お前のお守りで羽をモチーフにしているのは、それがルーツ、

一人生き残った、お前は独身を貫き、人の為に生きて、落ちた魂でさえも救った人間であった。
お前は沢山の人に慕われていたのです。孤独であった所に目を向けずに、
女性としての幸せ以外にも幸せがあった所に目を向けよ。

当時、お前が作っていたお守りが今も和歌山で売られている。探すと見つかりますよ。」

ヤマ 「・・・うん。」←聞いて嬉しいロマンチックとはかけ離れている理由でゲンナリ(笑)

神仏が私の事を行者として、なんとしてもその道に導いていたのは、
この時代の生きざまを神仏が見たからだと私は感じています。

・・・当時異人が漂着してくるのは珍しかったと思うから、きっと
文献に残ってるんじゃないかと思うんですよ。

前世にまつわるものは、そこに行かなくても、目に入ってくるもので、
京都のアジアン雑貨店で、インテリアとして飾ってある1匹の極楽鳥を見る事が出来ました。
そこの店員さんもその鳥が何かを詳しくは知らなかったですが、

神仏が私に見せた極楽鳥と細部が一致していて、
さりげなく懐かしくて、感動しました。
そのアジアン雑貨店、ある方がどうしても、って強引に私を
連れて行ったお店です。

私の口調は時々変わって聞こえるみたいで、
どこの出身ですか?とよく聞かれるんですね。
それの本当の理由は、私が昔、異人であって、日本語を
丁寧に話していた名残りだという事を知った時、
とても納得したのです。

昔の私↓
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私自身、カウンセリングの勉強をして話術はとても
気にしていますが、それ以上に、その理由の方が
ピッタリくるんですよ。自分だけに分かる感覚です。
本当、前世って不思議なものです。

作り話だと思って、聞いて頂ければ(*^^*)

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