賢者の書。

名古屋歓音セラピーの前に、ふと思い出した事です。

私は昔、し尿処理施設を建設する建設現場で派遣の事務員として
数年働いていた事があるんですが、
物凄く寒い冬に、現場の方々は身体にし尿の匂いが着いていて、
それが人に迷惑をかけるから、といって、
温かい事務所には昼食時に戻らず、
嫌な臭いの充満する寒い処理施設の中で、昼ごはんを食べていだんですよ。

自分があまり好まない、したくないと思う様な仕事って
誰にでもあると思うんですが、

私はこれを機に、色んな仕事についての目線が変わったのです。

仕事のやり方として、そうするしかない事もあると思うんですよ。

自分の為、家族の為、家計の為、志の為、仕事をする理由は沢山ありますが、
自分に与えられた事、出来る事を一生懸命している。
という所を見て、私はどのお仕事にも敬意を持つ様になったのです。

私がそれから、行者になって、自分が一人で全てを背負い
誰よりも大変な想いをしている。と思い込み苦しんでいる時、
そして、自分でも気づかない内に、
自分と人は違う。と自分より苦労していない人に
冷めた目線を持ち始めてしまった時に、

神様が私に読む様に言ってきた本があります。
これは、サインで私に知らせるのではなく、
直接、神様が私に話しかけてきました。

そして、自分の興味で読みたい本では無かったので、
ア○ゾ○で中古で買い、嫌々読んで、

「流し読みは厳禁です」と叱られた本です(笑)

「賢者の書」 喜多川 泰 著

この本はおすすめです。私は何度も読んでいるのですが、
読む度に、言葉の解釈が変わり、いい本だなと本当に思います。

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