尼さん、タイ旅行記⑦アプサラダンス~アンコールワットの朝日

ベンメリアは夕方まで堪能して、
その夕方からはアプサラダンスを観に行きました♪

タイではお金は、バーツ。
カンボジアではドルを使います(*^^*)
リエルというお金もあるのですが、外国人には扱いにくく、ドル換金で
使いました(*^^*)これが一般的だそうです。

まずはトゥクトゥクに乗り、
これは日本からベルトラ(オプショナルツアー会社)で予約した分ですが、
ドライバーさんは私の名前のメモを持っているので、
携帯の予約画面を見せて乗ります♪
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こんな風に広いレストランで、前に舞台があり、
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バイキング形式でご飯を楽しめます♪(滞在時間1時間半程でした)
食事はどこに行ってもそうでしたが、タイ料理らしいタイ料理もあれば、
うすい味つけのピリ辛でないものあって、食べ物が口に合わない心配は無い様に思います(*^^*)
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このレストランのウェイターさんに気に入られたヤマ子(照)
一杯写真撮ってくれて、熱烈なサービスと熱い視線に照れました(照)
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好意を持たれる事は嬉しい事です♪

そして始まるアプサラダンスとはこちら、
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この舞踊とバイキングのディナーが着いて
ホテルへのトゥクトゥクの送迎付きで、日本円で1700円位です。
日本舞踊の異国版という感じでしょうか、分かりやすい簡単なストーリーに添って、
踊ります(大漁を喜ぶ踊りや、恋の嬉しさを表現した踊りなど)

食事とダンスを楽しんだ後に、待ち合わせ時間に同じドライバーさんと
落ち合う訳ですが、(簡単な英語で会話します)
無題uoujoujo
待ち合わせ場所には、同じ顏に見える方が複数いて焦りました。
「サワディカ子さん、あの人ですよ♪」と言ったら、違う人で(汗)どの人か分からなくなり、
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サワディカ子さんが覚醒してくれて見つけてくれました。
そして、無事に乗り、
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ホテルでは、明日のアンコールワット朝日鑑賞の為、
4時55分にピックアップのバスが来るので、即寝。

そして朝↓まずはアンコールワットに入るチケットを購入し
日本円で4070円です(私達は一日券)(色んな種類があります)
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カンボジア人の方は遺跡には無料で入れるそうです。

ガイドのサンポさん↓
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「一歩二歩サンポ~♪♪♪」
口ずさみながら、とてもユニークな楽しい人柄の方でした(*^^*)

まだ暗いアンコールワット↓
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皆さんスタンバイ↓太陽待ち。
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水に映るアンコールワットも有名だそうです。
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皆さん想い想いの場所で見ますが、サンポさんは、
微妙な分単位で、太陽が綺麗に見える絶景ポイントに案内し続けてくれました。
個人で来た場所は、同じ場所で見続けるから、
これがガイド付きの違いだよ、ってサンポさんは言っていました。
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そして、これが皆さん撮りたい写真だそうです↓
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めっちゃオジサマが写っていますが、みなさん良い写真を撮るのに夢中です(*^^*)

サンポさんは、しょっしゅう、この姿勢で撮ってくれて、
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なんだか携帯を上下に動かし、「動かないでっ!!!」
言われては、私達はジッとしていたのですが、
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こうゆう写真を撮ってくれていたのです↓
縦パノラマです♪
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私はお腹が出ていますが、ベルトを忘れたからです(照)
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そして、朝日を見た後は、一旦ホテルに戻り、
朝食タイムになりました。
アンコールワットの朝日を見るコースを行かれるなら、
朝食付きのホテルだと、朝食時間外だと食べれない事もあるそうで、
カンボジアの遺跡に行かれるなら、万が一に備えて軽食代わりになる、
お菓子持参はおススメですよ。
露店はありますが、熱帯の中、店頭に置かれている食べ物は、
安易に日本人は食べない方が良いと私は思います。

同じく店頭に、ビンやペットボトルに入った色んな濃さの黄色い水も売られていて、
それはガイドさんに聞くと、薄められたりした質の良くないというガソリンで、

竹筒をズラーと並べた露店が物凄く多くて、湯気が出ていて、それは、
竹筒に餅米を入れて、ココナッツ味で蒸したものでした。
これはちょっと食べてみたかったですね(*^^*)↑
ガイドさんに言えば、おススメのお店で買えるのだと思います。

今、私は日本に帰ってきて、タイで食べてから、なんだか食べたいと
思うものは、ミロ味のアイスです(照)
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タイでは、日本で例えると、バニラアイス並みに、ものすごく売っています。
コンビニのアイスコーナーは、ミロと、南国フルーツアイスの半々くらいの割合でしょうか。
とにかくミロの割合が多いのです。

そしてタイのサワディカ子さん宅で食べた、とても美味しかったドレッシング
「めちゃ美味しい♪」と感動し、聞いたら日本ので、
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日本のスーパーならどこでも売っているみたいで、買いました(照)↑
現在、ほぼ毎日使っています(*^^*)2個目♪

こうして記事に書いていると、もう一度旅をしている気持ちになりますね(*^^*)
私の書いている旅の記事が、読んで下さる方が旅気分になってくれたり、
これからの旅に役立つといいなと思いながら書いています。

私達が予約したアンコールワットのツアーはこちら↓(参考までに)
アンコールワットツアー

朝日オプションを選択した分で、
日本円で、6564円(2019、3月現在 カード決済での値段)でした。
(別途、アンコールワット入場券は必要です)
これは、とてもおススメできるツアーですよ。

前記事で紹介したサラットさんもアンコールワットツアーはしていて(再度コピペ)

「トゥームレーダーツアーでは他社のツアーに比べとてもお安く、
バックパッカーのお客様をはじめ、さまざまなお客様に対し大変ご利用いただきやすい料金設定となっております。

【プライベートな寺院めぐりツアー】 1日20ドル

アンコールワット寺院周辺の観光ツアーです。
アンコールワットでのサンライズ(朝陽)、プノン・バケン Phnom Bakheng 
でのサンセット(夕陽)へのご案内も含まれております。

トゥクトゥクでは1人~3人で15ドル
小さいバスでは1人~3人で30ドル
ツアーバスなら1人~35人で50ドル

※ アンコール・ワット(Angkor Wat)のサンライズとプノン・バケン(Phnom Bakheng)のサンセット、
アンコール・トム(Angkor Thom)、タ・ケウ(Ta Kev)、タ・プローム(Ta Prohm)への観光は
すべてアンコールワットツアーに含まれております。

アンコール・ワットのサンライズの観賞は早朝午前5時のスタートとなります。
その後1度ホテルに戻り、午前9時に観光ツアーをスタートいたします。
サンライズの観賞をしない場合は午前8時のスタートとなります。 」

正規のツアーだとランチつきで、二人で13128円
サラットさんにお願いすると、ランチなしで、二人で3300円

こんなに値段が違うのね、と思いますが、
本当に二人共良かったのです、旅に求める方向性で決めると良いと思うのです。

正規のツアーはサンポさんを指名した方がいいと思うのです。
(指名方法は聞いたので、次の記事で書きますね)

サラットさんは、誠実真面目で思い遣りに溢れ、
サンポさんは独創的でユニークなジョークを言う方です。
私達はカンボジアではこの二人のガイドさんに案内して貰いましたが、
個人でされている物凄く善いガイドさんと、
会社に属する物凄く善いガイドさんに当たったと思うのです。

サワディカ子さんも私と同じ感想を話していました(*^^*)

アンコールワットは日本語ガイドがいた方が楽しめると思います。
個人で、携帯電波のほぼ届かない状況での観光は、
沢山ある観光ポイントを見落とす可能性がとても大きいと思うのです。
異国の作りの入り組んだ城(実際は寺院の遺跡)みたいな感じなのです。

広い一杯部屋のある入り組んだ屋敷(遺跡)の中を散策する感じにもなります。
アンコールワットは遺跡群なので、移動も間、間に車でするんですよ(*^^*)

次の記事でアンコールワット観光のつづきを書きますね(*^^*)

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